26-TC02【パネルディスカッション】
国際規格を活用した翻訳しやすい文書作成(2026.8.24更新)

セッション期間 10月7日(水)10:00-12:30

対象とする聴講者

テクニカルライター、翻訳者、プロジェクトマネージャー

セッションの企画意図と概要

テクニカルライティングに活用できる国際規格にISO24495シリーズやISO24620-4がある。また、翻訳プロジェクト全工程に関する規格としてISO11669がある。特に翻訳を前提と考えた場合、より効果のある留意点にはどのようなものがあるか。国際規格やJISの標準化に尽力される専門家を招き、国際規格の最新情報を取り上げ、翻訳を前提としたライティングについて、現場の事例を元にAI翻訳にも生かせる最適解を探る。

コーディネーター

川越 智子 YAMAGATA(株)

パネリスト

中村 哲三 ASD-STE100 STEMG 氏
成田 崇宏 (株)ホンヤク社
山田 肇 東洋大学

セッションの資料

資料はセッション開催前日までに公開いたします。

企画担当

竹本 英二 アベイズム(株)