26-TC01【パネルディスカッション】
AI時代のトリセツの未来(2026.8.24更新)

セッション期間 10月8日(木)10:00-12:30

対象とする聴講者

利用者用情報制作に関わる編集者、ライター、ディレクター

セッションの企画意図と概要

昨年の「最新AI事情」に引き続き、さらにTCとAIの関係を深掘りする。AIがトリセツを自動生成できるようになる未来はもうそこまで来た。今後AIと人はどのように製品情報と関わっていくのか。そして、将来的にはトリセツは存在するのか。トリセツ制作は生成AIにとって代わられてしまうのか。テクニカルライターのこれからの役割とは?北海道大学とYAMAGATAとの研究事例をベースに、最新のAI動向と共にそこに見えてくるトリセツ制作の近未来像を探る。

コーディネーター

川越 智子 YAMAGATA(株)

パネリスト

門岡 良昌 WildBird代表
永田 功 YAMAGATA(株) 
山下 倫央 北海道大学 

セッションの資料

資料はセッション開催前日までに公開いたします。

企画担当

竹本 英二 アベイズム(株)