26-CD21【協会発表】
“読まれかた”のアクセス解析から、“行動変容を目指す”観察と分析へ
~製品・サポート情報における解析取り組み実務技術研究会公開討論~(2026.8.21更新)

セッション時間 8月28日(金)16:00-17:30

対象とする聴講者

・利用者用情報をWebに実装する仕組みと評価に興味を持つ方
・AI活用が広がる利用者のアクセス解析技術や技法に興味を持つ方
・テクニカルコミュニケーターの将来像に興味を持つ方

セッションの企画意図と概要

 製品・サポート情報における解析取り組み実務技術研究会では、テクニカルコミュニケーターに欠かせないWebサイトにおけるアクセス解析技術や技法の研鑽、および成果の共有を進めています。
 本年度は、Webでの情報活用(情報の読み手)とアクセス解析現場(情報の送り手)においてAI活動が急速に広がった現状を踏まえ、有識者の助言を得つつJTCA自らが継続的に行っている実証との成果を公開します。
 本テーマに興味のある方であれば、製品・サポート情報における解析取り組み実務技術研究会メンバー以外の方の聴講も歓迎します。

・業務の価値が変わる  動向分析から
・評価指標が変わる   有識者の知見から
・設計と見直しが変わる JTCAによる実証から
・情報の出し方が変わる 意見交換

発表者

製品・サポート情報における解析取り組み実務技術研究会メンバー

セッションの資料

JTCA 製品・サポート情報における解析取り組み実務技術研究会のみの公開となります。

企画担当

JTCA 製品・サポート情報における解析取り組み実務技術研究会