2026年度のシンポジウムは、情報のプロフェッショナルがCommunication Engineerへと進化を遂げるための重要なステップとなります。本年度は、昨年度の参加企業様からのフィードバックを反映し、「来場者との接点強化(動線の改善)」と「早期からの継続的な情報発信」を軸に、より営業成果に直結する枠組みをご用意いたします。
貴社のソリューションを、顧客様へお届けする機会として、ぜひご活用ください。
1. 開催概要
コミュニケーションデザインシンポジウム 2026(略称:CDシンポジウム2026)
2026年 8月26日(水)のみ対面開催(会場:ウインクあいち)
8月27日(木)・28日(金)はオンラインライブ開催
テクニカルコミュニケーションシンポジウム 2026 (略称:TCシンポジウム2026)
2026年10月7日(水)・8日(木)・9日(金)
対面開催(会場:京都リサーチパーク)
2. 【スポンサーセッション】募集内容
メイン動線での展示とプレゼンテーションを通じた認知・リード獲得プラン
特典①:スポンサーセッション(60分)での発表
課題解決や事例紹介を中心とした商品紹介・デモンストレーション。
CDシンポジウム2026では、オンラインライブ配信での発表。
TCシンポジウム2026では対面での発表。
特典②:ホワイエ内ブース展示 10月のTCシンポジウム2026のみ
メイン動線沿いでの常設展示。来場者との対面接触を強化。
特典③:事務局制作「ピッチ動画」配信
事務局が制作協力する30秒の製品紹介動画を、公式HPで発信。
※動画は自社でご制作いただいても結構です。
特典④:無記名参加券(5名分)
自社スタッフの参加や、貴社顧客の招待にご活用いただけます。
3. 【スペシャルスポンサー】募集内容
自由度の高い「専用スペース」と「公式コラボ」で成約率を最大化する特別枠
※スポンサーセッションの全特典が含まれます。募集枠:全4社限定(先着順)
特典①:占有スペースの提供(42名〜最大56名収容)
環境: 通常ブースと同じ建屋・同じフロアにある会議室を終日提供します。
自由な活用: 展示の延長、独自の製品発表会、集中デモ、個別商談会など、戦略に合わせて自由にプロデュース可能です。
設備: テーブル、イス、ホワイトボード、プロジェクター、Wi-Fi環境完備。
特典②:公式noteによる戦略的情報発信(各社3回:事前2回・事後1回)
外向け発信: 会員限定メルマガとは異なり、一般の潜在顧客にも届く「外向き」のメディアです。
資産性: 記事はコンテンツとしてWeb上に保存されるため、自社の広報資料としても永続的に活用いただけます。
内容: 貴社の強みや提供価値に加え、当日の専用会議室でのイベントの告知も可能です。
特典③:【希望制】JTCAコラボレーション・ランチョンセミナー
構成案: 貴社製品紹介(40分)+JTCA事務局による最新トレンド解説(20分)
メリット①(時間活用): パネルディスカッション等が行われていない貴重な昼休み時間を有効活用し、来場者の注目を集めることが可能です。
メリット②(信頼醸成): 多角的な視点から業界の課題を提示することで、貴社製品の必要性を自然な形で伝え、聴講者の確かな理解と関心を支援します。
※ 貴社独自のプレゼンのみで構成することも可能です。
4. 参加料金(2026年度版)
スポンサーセッション
| 会員区分 | 全期間(6月ー11 月) | 前半(6月ー8月)または 後半(9月ー11月) |
| 法人・準法人 | 180,000円(非課税) | 100,000円(非課税) |
| 個人 | 300,000円(非課税) | 200,000円(非課税) |
| 非会員 | 480,000円(税込) | 300,000円(税込) |
スペシャルスポンサー
| 会員区分 | 料金 |
| 法人・準法人 | 340,000円(非課税) |
| 個人 | 520,000円(非課税) |
| 非会員 | 680,000円(税込) |
*スペシャルスポンサーにはスポンサーセッションの全期間の参加権が含まれます。
対面開催日の1日会場使用権が含まれます。
5. お申し込み
下記のボタンからお申し込み: 2026年4月受付開始
内容確認・請求: 事務局より確認メールと請求書を送付いたします。
入稿・取材: ピッチ動画の収録(6月から)や、Web展示用資料の入稿を開始します。
申込締切: 2026年6月1日(月)
【ご案内】
セミナーの実施詳細、展示場所、note記事の制作スケジュール等の詳細事項につきましては、お申し込み完了後に事務局より改めて個別にご連絡・お打ち合わせをさせていただきます。
